【ボイジャーに聞け①】原付バイク購入、中古か新車か?

【ボイジャーに聞け】急に始まりました、まずは第1弾

今年に入って、派遣の仕事を始めました。
実は昨年勤めていた職場のすぐ近くでしかも関連ある施設になります。
仕事内容はさておき、通勤手段は昨年は古い電動自転車でした。
職場まで約10キロの道のりで、アップダウンは少なめで片道大体50分くらいでした。
バッテリーは2本持っていましたが、1本は往復できないくらいすぐに切れてしまうものだったので、予備1本を常に後ろかごに載せていました。電動自転車に乗ったことがある方はわかると思いますが、バッテリー切れの地獄ほど恐ろしいものはありません😱本当にただの重い重い自転車になって、これは罰ゲーム💣か、トレーニング🏋かと思いながら必死で乗った経験が私は何度かあります💦
その電動自転車のモーター自体がもう古く、バッテリーやタイヤ、ブレーキ交換をしたところでそこそこお高くついてしまうし、最新の電動自転車の性能とは程遠く、長距離走行にはきつくなってきたので、今年は電動チャリ通勤は諦めました。

暖冬とは言え真冬の時期ということもあり、職場は幸い市バス1本で行ける場所にあり、今年は当面バス通勤としました。
途中京都市内のそこそこ街中を通るので、行きも帰りも混み、交通量も多いので電動自転車と同じくらい時間はかかります。それから派遣の仕事は私の場合、時給に交通費込みとなっているのですが、それを浮かしたくなるのが人間の性。今までのところ、交通費出る出ないにかかわらず、可能な限り電動チャリ通勤をしていた私です。思えば小高い山の上の職場への通勤でも大活躍してくれました。本当ありがとうです、電動チャリくん🚴

もう少しお付き合いくださいね^_^;

そこで電動自転車を買い替えるか、いっそ原付バイクを買うか迷いました。
ただ、原付バイクは遥か昔に少しだけ乗ったことがあるだけで、もう乗ることはないかと思っていたので、久しぶり過ぎてちょっと不安だったのです。でも電動自転車も最新のやつは結構高いし、いっそ普通のママチャリで軽いエエやつにするほうが、バッテリー切れや充電忘れを気にせず、帰りに買い物もできるし…などと一瞬傾いていたのですが、どうせ出費するなら中古の原付バイクを買って、通勤時間も短縮できたら最高やん!と思い始めたのです。バイクは練習すれば慣れると思うし、なんとかなる!それからネットで情報収集を始めたところ・・・中古バイクの当たりハズレで色々面倒くさいことになったらイヤだなぁ~、などと考えているうちに、もう新車にしようか~ってなってきたのでした。

あー前置き長っ!ごめんなさいね_(._.)_

ところで原付バイク(50㏄)の新車ってどれくらいするの?って思い、調べてみたところ・・・
一番安くて15万くらい?ただそれに諸費用(ナンバー登録、保険など)が2~3万ほどのってくるし、なんだかんだで20万近くするんだーって知りました。そんなに自分に使うのはもったいないし、やはり中古かな・・・心が揺れ動きました。

そうだ、そんなときはボイジャーに聞いてみよう!

先日ボイジャーの講座で、何か迷ったときに一枚引きで聞いてみるという方法を習いました。
選択肢を決めてただカードを引くだけの簡単な方法です。
一枚ずつ引いて直感で決めてもいいし、まだ迷うようならさらに一枚引いてもかまいません。
別に何枚引いてもいいのですが、3~5枚までで大体決まりそうです。

今回は3枚ずつ引いてみました👇
逆さから撮ったうえに180℃回転させたので、何だか変な感じしますがご了承ください(;^_^A

左の3枚が新車購入で、右の3枚が中古購入です。

新車購入☞一枚目:ワンドの男性(俳優)二枚目:カップの女性(喜ぶ女性)三枚目:ワールドの賢者(達人)
すごい、全部家族(人物)カード。こういう人になれ、こういう人になっていくということです。つまり新車を購入すると私は、様々な役割、顔を持ち才能を生かしていける。喜びを全身で感じ、充実した人生になっていくということです。達人のカードには富が描かれていますので、大きな出費してもちゃんと入ってくるから大丈夫。わぁーいいことばっかり!!

中古購入☞一枚目:ワンドの10(成長)二枚目:ワンドの5(抑圧)三枚目:クリスタルの8(融合)
自分が成長できるから悪くはないです。そして右脳左脳バランスよく使って全体を調和させることで最高の結果を得られます。ただ、自分で自分の限界を作ってしまい、それに気づかなければ解放されないでしょう。ん?どういうこと?もしかして何らかのトラブルがあったとき、心折れてしまったり、乗り続けるのを諦めてしまいそうということなのかな…でもそれを乗り越えて成長する気もするね。

以上から私が出した結論、それは。

新車購入

でした。これを見たらそうでしょう、やはり。
ボイジャーを信じよう。つまりこれは自分の潜在意識なのだから、自分自身を信じることになります。

答えはすべて自分の中にあるのです。

広告